ダイソーの園芸コーナーでエアプランツを見かけると、ほかにどんな種類があるのか、ちょっと気になってくるかもしれません。
レアな品種は売っているのか、入荷時期はいつなのか、100円と300円の値段で何が違うのか。
買った株のタグに書いてある名前で調べても、それが本当の品種名なのかよく分からないということもあるかなと思います。
ここ2年ほどのあいだに僕がダイソーで買ったエアプランツは、名前の分かる11品種29株と、名前の分からない2株のあわせて31株です。
それより前に買った株はこの数に入れていません。
内訳は100円が9株、300円が22株でそのうち3株は枯らしてしまいました。
この記事では、その31株をダイソーで買えたエアプランツの一覧としてまとめておきます。
品種ごとの値段と買った時期、売られていた名前と調べた名前のずれ、今どうなっているか、それから売ってないときに僕がどうしているかまで書いてみました。
ただ、これはあくまで僕が近所のダイソーなど、いくつかの店舗で見かけて買えた範囲の話です。
ダイソー全体の品ぞろえや入荷の決まりを調べたものではないので参考程度に読んでみてください。
育て方は別の記事にまとめているのでここでは品種の話を中心にしています。
- ここ2年ほどのあいだにダイソーで買ったのは11品種29株と名前の分からない2株のあわせて31株
- 100円で名前の分かる株はイオナンタとフンキアナの2品種だけだった
- エアプランツを数多く購入した月は6月
- 売られていた名前と調べた名前が違いそうな株や品種名のない株もあった
お迎えしたダイソーのエアプランツ一覧
まずは、僕がダイソーで買った31株の一覧です。
表のあとで、値段ごと、品種ごとに、買ったときの様子と今の様子を書いていきます。
品種名はタグに書いてあったものを書いています。
名前がわからない株についてはわからないと書きました。
| 品種 | 株数 | 値段 | 買った時期 | 今の状態 |
|---|---|---|---|---|
| イオナンタ | 13株 | 100円6株・300円7株 | 4月頃〜6月・10月(1株は時期不明) | 13株とも元気 |
| オアクサカーナ | 3株 | 300円 | 5月頃・6月 | 1株は元気、2株は枯れた |
| ガルドネリ | 3株 | 300円 | 3月頃・5月・9月 | 3株とも元気 |
| ハリシー | 2株 | 300円 | 6月・9月 | 2株とも元気 |
| フンキアナ | 2株 | 100円 | 6月(1株は時期不明) | 2株とも元気 |
| カブトメデューサ | 1株 | 300円 | 6月 | 元気 |
| トリコロール・メラノクラテル | 1株 | 300円 | 時期不明 | 元気 |
| ブルボーザ | 1株 | 300円 | 6月 | 元気 |
| ブラキカウロス | 1株 | 300円 | 6月 | 元気 |
| ジュンセア | 1株 | 300円 | 時期不明 | 元気 |
| コットンキャンディ | 1株 | 300円 | 6月 | 枯れた |
| 名前の分からない株(6月の100円の株) | 1株 | 100円 | 6月 | 元気 |
| 名前の分からない株(8月の300円の株) | 1株 | 300円 | 8月 | 元気 |
| 合計 | 31株 | 100円9株・300円22株 | ― | 枯らしたのは3株 |
31株の種類と100円・300円の内訳
31株のうち、いちばん多いのはイオナンタの13株で全体の4割を超えています。
次がオアクサカーナとガルドネリの3株ずつ、ハリシーとフンキアナが2株ずつで残りの6品種は1株ずつです。
ここに品種名の分からない株が2株加わるかたちになります。
値段は、100円が9株、300円が22株です。
2026年に僕が買ったときはそれぞれ税込110円と税込330円でした。
100円で買ったのは、イオナンタ6株、フンキアナ2株、名前の分からない株1株です。
あと、100円と300円の両方で買った品種はイオナンタだけでした。
当然ですが、大きさは100円の株に比べると300円の株のほうが大きいものが多かったです。
あと、300円のエアプランツの方が状態が良いように感じるので自然と300円の株に手がいってしまった結果かなと思います。
ちなみに、植物の管理記録を取り始めてから買った株はあれこれ管理できているのですが、その前からある株は名前が思い出せないものもあって、株の種類がわからない物もあります。
ただ、どの株も手に入れてから2年は経過していないのは確実です。
売り場でどの株を選ぶかは、品種よりも、生きている根があるかと、持ったときの重さで決めています。選び方は別記事の「ダイソーで集めたエアプランツの育て方~ベランダから冬の室内まで~」に書いたので気になったらそちらを読んでみてください。
100円で買ったイオナンタとフンキアナ
100円で買った株でいちばん多いのはイオナンタの6株です。
ここでは100円でかった2品種を紹介します。
イオナンタは300円の株も多いのでまとめて書いておきます。
イオナンタ(13株)
イオナンタはダイソーのエアプランツの中でも定番の品種だと思います。
僕も気づけば13株になっていました。
100円の株は6株です。
中でも一番印象に残っている株はこの株。

写真が暗くてわかりにくいですが、お店の棚の奥のほうで真っ赤になっていた株なんです。
いつも買うイオナンタとは様子が違うのが気になってお迎えしたのですが、一ヶ月ほど経過するとすっかり普通の緑色になってしまいました。
イオナンタは花が咲く前に葉が赤く色づくことがあることは知っていたので、開花を期待していたのですが残念でした。
ストレス反応で赤くなるとも本で読んだので、もしかするとお店で感じていたストレスが家に来て解消されたのかもしれません。
今も枯れずに育ってくれています。
つい最近も、うちにある観葉植物に着生させたらどうなるんだろうと思って小さなイオナンタを手に入れてきました。


ひとつは少し弱々しい感じの株ですが、もうひとつは小さいけど発根していて元気そうです。
ダイソーのエアプランツを買ったら最初の1週間程度は密閉管理をするようにしているので、これが終わったら早速着生させてみようと思っています。
300円の株は7株。
100円の株と違ってある程度大きくなるところまで育っているので買うときに少し安心感のようなものを感じます。
300円の株の中で特に印象に残っているのはこの株。

他にお店に並んでいた300円のイオナンタと大きさにそれほど差はなかったのですが、この株だけなぜかズッシリとした重さを感じたんです。
あと、この株だけやたらと葉っぱが硬かったんですよ。
これも何か他とは違うのかもとしてお迎えしました。
お迎えして約1ヶ月後。

花が咲き始めたんです。
現在、花が咲き終わって約3ヶ月程度経ちますが、子株が出てくるとか種ができるとか次の展開も変化もなく、現状維持を続けております。
図鑑で見ていてもイオナンタは咲く花の色もいろいろあるし、葉の色も赤や黄色、白に変化する株もあったりで、種類が豊富なんですよね。
ダイソーで売っているイオナンタが図鑑に載っているイオナンタのどれに当てはまるのかは正直わからないのですが、何か他とは違う個性的な株があるかもと思って、ついお店で手を伸ばしてしまいます。
フンキアナ(2株)
フンキアナは、細くて短い葉がたくさん重なる品種で僕が買った2株はどちらも100円でした。
フンキアナは100円で売っていることが多くて、300円で売っているフンキアナは僕はまだお目にかかったことがありません。
僕がエアプランツを集め出した2年くらい前に買ったフンキアナが未だに健在で、これまであまり大きな変化を見せてくれませんでしたが、今年の夏あたりから目に見える成長を遂げて、今はこんな感じになりました。

長くなったのにもビックリですが、よく見たら親株からまた小さな子株が出ていてビックリしました。
こっちのフンキアナは枕木に着生させているのですが、3週間くらい前に水をあげていたときにどこかに当たってしまったらしく頭の株が取れてしまいました。
取れてしまった株は元の場所に戻してみたけど安定感が悪くてすぐに落ちてしまうので、今は別の場所で管理しています。
そんなフンキアナですが、まだ株が取れてしまってそんなに日は経っていないのに新たな子株が育ってきました。

今後の展開が楽しみな株のひとつです。
300円で買ったハリシーやブルボーザ
ここからは300円で買った品種を見ていきます。
ハリシー・カブトメデューサエ・ブルボーザ・ブラキカウロス

ハリシーは白っぽい毛におおわれた葉が広がる品種です。
最初に買ったのは6月でしたが9月にも状態の良いものを見つけたのでお迎えしてしまいました。

エアプランツには「銀葉種」と「緑葉種」という2種類がいるそうで、ブラキカウロスは緑葉種になります。
緑葉種は強い日差しは嫌いだけど水が好きらしく鉢植えにできると聞いて、鉢植えの状態で育ててみています。
ダイソーでお迎えした株以外に、すでに2株同じ株があったのでこの時に全て鉢植えにしました。
6月中旬くらいから鉢植えにしているのでだいたい4ヶ月くらいが経過したところです。
どの株も枯れずに育ってくれてはいますが、発根の様子が株によって違うのです。
鉢植えした3株のうち、しっかり発根して引っ張っても動かない株が2株、全く発根していない株1株となっています。
同じような条件で育てていると思うのですが、発根していないのが不思議。
カブトメデューサエとブルボーザはフニャフニャとした曲線状の形が面白い株です。
エアプランツを買い始めた最初の頃にお迎えしたブルボーザが去年の冬に株がだんだんと白くなるというおかしな状態になって心配だったのですが、何とか冬を乗り越えてまた元気に復活してくれました。
同じ頃にお迎えしたカブトメデューサエは冬も何事もなく育っていて今も順調に育っています。


ジュンセアとトリコロール・メラノクラテル
ジュンセアはいつ買ったか分からない株なのですが、大きく育った株を見つけてこれはお得だと思って連れて帰ってきたのはよく覚えている株です。
買った頃と比べて変化があまり見えないのが少し気になっていますが、6月から余っていた筒状の流木の穴に差し込んで、なんちゃって着生の状態で育てています。
トリコロール・メラノクラテルも、時期の分からない300円の株です。
ジュンセアに似ているけれど、別の品種らしいというのが買ったときの印象でした。
こちらは流木の穴に押し込むようにして固定しています。


コットンキャンディ

今年の6月にコットンキャンディをお迎えしました。
葉がか細くてふわふわした上品な感じのする株でしたが、残念なことに夏の終わりに枯れてしまいました。
その時の話は後ほど詳しく触れます。
レアに感じたガルドネリと見慣れない株
ガルドネリ(3株)

2026年3月頃、ダイソーにもガルドネリが出始めたという話を聞いて、あちこちのダイソーを探していたところで大型店舗で発見。
5月頃に同じ店舗に行ったらまた見つけたのでお迎え。
さらに、9月になってまた見つけたのでお迎え。
そんな感じでお店で見つけるごとにお迎えしてしまっているガルドネリ。
ガルドネリは水が苦手と言われる品種ですが、僕はほかの株と同じように水をあげていています。
今のところ3株とも元気に育ってくれています。
名前の分からない300円の株

100円のエアプランツのタグにはティランジアと表記があるだけで株の種類は表記されていないのですが、300円の株にはイオナンタとかハリシーとか株の名前がしっかりと表記がされています。
ところが、この株はティランジアと表記があるだけで名前が書かれていませんでした。
このパターンを初めて見たので気になってお迎え。
幅のある葉が株元で重なっていて葉の先は細く長く伸びて波打っています。
Google Lensを使って調べてみたけどハッキリとした種名が出てこない。
そんなわけで未だに誰かわかっていません。
株自体は発根も始まって元気に育っています。
入荷時期と今の様子で見るダイソーのエアプランツ一覧
後半は、同じ一覧を「いつ買えたか」と「今どうなっているか」の2つの目線で見直してみます。売ってないときの話と品種ごとに育て方を変えているかどうかもここでまとめます。
僕が買った月から見る入荷時期の傾向
買った時期の分かる27株を月ごとに分けると次のようになりました。
| 買った月(2026年) | 株数 | 買った株 |
|---|---|---|
| 3月頃 | 1株 | ガルドネリ |
| 4月頃 | 1株 | イオナンタ |
| 5月 | 5株 | イオナンタ2株、ガルドネリ、オアクサカーナ2株(5月頃) |
| 6月 | 15株 | イオナンタ7株、フンキアナ、ハリシー、ブルボーザ、カブトメデューサ、ブラキカウロス、オアクサカーナ、コットンキャンディ、名前の分からない株(100円) |
| 7月 | 0株 | ― |
| 8月 | 1株 | 名前の分からない株(300円) |
| 9月 | 2株 | ガルドネリ、ハリシー |
| 10月 | 2株 | イオナンタ2株(100円) |
このほかに、いつ買ったか分からない株が4株(イオナンタ、フンキアナ、トリコロール・メラノクラテル、ジュンセア)あります。
見てのとおり、時期の分かる27株のうち半分あまりの15株を6月に買っていました。
6月はちょうど観葉植物にとって良い時期だったのか売り場も華やかだったイメージがあります。
たくさん売っているとあれこれ欲しくなってしまってたくさんのお迎えしてしまいました。
暑くなり始めてお店の品揃えも少しずつ少なくなっていきましたが、暑さが落ち着いてからまたいろいろな植物がお店に並ぶようになってきました。
エアプランツについてはいつものメンバーで代わり映えはしませんが、観葉植物については見たことがない種類のものがいろいろと出てきていて見ているだけでも楽しいです。
今も元気な品種と枯れてしまった品種
この31株のうち、2026年10月の時点で枯らしてしまったのは3株です。
コットンキャンディ1株とオアクサカーナ2株でどれも300円の株でした。
残り株は今も元気に育っています。
枯らしてしまった3株
コットンキャンディは、8月の終わり頃に大きく枯れ込んでいるのに気づきました。
枯れた部分を取ってみると芯までやわらかくなっていて、少しだけ緑だった部分を残しておいたのですが、これもすぐに枯れてしまいました。
中心から枯れていたので、置いていた場所の水が多すぎたか蒸れてしまったのかなと思っています。

オアクサカーナも2株ともコットンキャンディと同じように中心から枯れ込みが広がっている状況でした。
枯れたところを取ろうとしたところ、簡単に全部がバラバラになってしまいました。
オアクサカーナは枯れてしまった2株以外にもうひとつ流木に着生させている株がいます。
こちらの株はまだ元気です。
この2株がなぜ枯れてしまったのか、おそらく蒸れてしまったのではないかと思うのですが、ハッキリとした原因はわかりません。
毎日のように水やりをしていたので毎日観察をしていたはずなのですが、枯れてしまった株の異変に気づくのがあまりにも遅すぎました。
今も悔しくてたまりません。
このことがあってから、より一層植物をしっかり観察することを意識するようにしています。
花や子株を見せてくれた株

枯らしてしまった株がある一方で花や子株が出た株もありました。
開花したのは先ほど上で紹介したイオナンタだけでしたが、子株が出た株はいくつかありました。
特に、フンキアナはかなり子株が出ています。
あと、こんな株も売ってるんだとお店でビックリしたのがすでに子株がついている株。
しかも、ひとつではなく4つついていたんです。
お迎えしたときはとても小さい子株でしたが、今では子株もしっかり成長してきました。
在庫状況はアプリでチェック!
同じダイソーでも店舗によって植物を置いていなかったり品ぞろえが違ったりするようです。
僕がお店に行く日が悪いのかもしれませんが、家の近所のダイソーも観葉植物はよく見かけるのですが、エアプランツは未だに見たことがありません。
大きな店舗に行ったらいろいろ選べるだろうと勝手に考えて、僕はなるべく大型店舗に行って植物をチェックしています。
最近、ダイソーの新業態であるStandard ProductsやTHREEPPYとの複合店も増えてきて、このような複合店に行くとたくさんのエアプランツ・観葉植物が並んでいることが多いように思います。
僕の場合は、最初からこの株を買う!と決め打ちしてお店に行くのではなく、何となくお店に行ってその時のフィーリングでお迎えしている場合が多いです。
もし、欲しい株がすでに決まっている場合はお店に行く前にダイソーのアプリで在庫状況をチェックしてからお店に行くことをおすすめします。
インターネットでダイソーのサイトを調べても各店舗の在庫状況って出てこないのですが、アプリだと各店舗の在庫状況がわかるのです。
たとえば、アプリでエアプランツと検索して見るとエアプランツがいろいろと出てきて、それを選択すると在庫がある店舗を検索できるボタンが出てきます。
これをタップすると近くのダイソー、各都道府県のダイソー、お気に入りのダイソー、この3つの条件で在庫のある店舗を探すことができるのです。
ただ、エアプランツの場合はエアプランツとひとくくりになっているのでイオナンタとかフンキアナとか株の名前で出てこないのが残念なところ。
でも、100円のエアプランツ、300円のエアプランツの在庫状況はわかるので、エアプランツが欲しいという方にはお店に行く前にチェックしてみることをおすすめします。
品種が違っても育て方は同じにしている
本来は品種によって置く場所であったり水やりの頻度であったりは変えるべきものなんだと思いますが、基本全部同じように育ててしまっています。
買ってきたら1週間ほど密閉して養生してそのあとはウスネオイデスを敷いたカゴなどに置いて霧吹きで水をあげています。
夏のあいだは毎朝でしたが、今は乾き具合を見て2〜3日に1回くらいです。
置く場所もだいたい同じような場所に置いているし、水やりの頻度や活力剤・肥料の濃度なども全て同じです。
もっというと、うちにはエアプランツだけでなく、観葉植物もいるのですが、観葉植物もエアプランツも全く同じ条件で育てています。
何で変えないのかと問われたら、こう答えます。
かげとらだって、めんどくさいじゃん・・・。
エアプランツも観葉植物も好きなのですがそこまで手間暇をかけたくないのです。
いろいろ考えてしまうと僕のようなずぼらな人間はきっと途中でイヤになってしまうと思うんですよね。
なので、できる範囲でしっかり続けるという方針で育てています。
だから、僕に対して文句を言っている植物さんたちもいるのかもしれません。
枯れてしまった株は何株かあったけど、ほとんどの株はこの条件を受け入れてくれたということで、現状の育成方針を続けて行きたいと思っています。
ちなみにですが、僕が育てているエアプランツについてのより詳細な内容については以下の記事でまとめているのでこちらも参考にしてみてください。


最後に僕がお迎えしたダイソーのエアプランツ一覧をまとめます
最後にここまでの内容をまとめます。
- ここ2年ほどで僕がダイソーで買ったのは11品種29株と名前の分からない2株のあわせて31株
- いちばん多いのはイオナンタの13株で100円と300円の両方のタイプを購入
- 買えた月は6月が15株でいちばん多くこの時期は店頭にもたくさんの商品が並んでいる印象がある
- 2026年10月時点で枯らしたのは3株
- 在庫状況はアプリで事前にチェックできる
- 植物ごとに育て方を変えないことが僕的に長く植物と付き合うことができるコツ
ダイソーのエアプランツは、行く店や時期によって並んでいる品種が変わるようなので、何度か見に行くうちに新しい品種に出会えるのも楽しみのひとつだと思います。
取り扱いは店舗や時期で変わることがあるので、最新の情報はダイソーのアプリやお店で確認してみてください。
そんなわけで、僕がダイソーでお迎えしたエアプランツの一覧の話でした。
この記事を書くに当たり以下の本を参考にしました。
ティランジア エアプランツ栽培図鑑 藤川史雄 著
NHK趣味の園芸 12ヶ月栽培ナビNEO ブロメリア 杉山 拓巳 著
※ティランジア エアプランツ栽培図鑑は僕が持っているのは旧版ですが新版が出版されています。
